考えて、試して、もう一度挑戦!プログラミングで育つ問題解決力【プログラミングラボ川崎教室】
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ご覧いただきありがとうございます!川崎教室です。
プログラミングラボのお教室では、ゲームを作りながら、さまざまなプログラミングの知識を学んでいきます!
もちろん、最初からすべてを自分の力でできるわけではありません。
「ここが分からない…」
「どうやって書けばいいんだろう?」
そんな場面に出会うこともたくさんあります。
でも、そこで大切なのは、すぐに答えを教えてもらうことではなく、自分で考えてみることです٩( ‘ω’ )و
「分からない」は悪いことじゃない!
たとえば、今月みんなが学習している「while文」。
これは、ただ繰り返すだけではなく、条件をつけて「いつまで繰り返すのか」を指定するものです。
比較演算子なども組み合わせるため、最初はプログラムが「いつまで繰り返されるのか」を理解するのが難しく感じることも…!
そんなときは、実際にプログラムを動かしながら、「この場合はどうなるんだろう?」と一つひとつプログラムの動きを確認し、自分で考えていきます。
すぐに答えが出なくても大丈夫!
何度も挑戦しているうちに、少しずつ「こういうことか!」と分かるようになっていきます٩( ‘ω’ )و
そして、いつの間にか「自分でできた!」に
最初は先生にヒントをもらっていた問題でも、何度か挑戦するうちに、自分の力だけで答えられるようになってきます♪
もちろん、先生に質問することも大切です。
ただ答えを教えてもらうのではなく、まずは自分で考えたり、試したりすることが成長のポイントですね!
こうした小さな積み重ねが、少しずつ「自分でできる」という力につながっていきます!
プログラミングでは、うまく動かないことや、思った通りにならないこともたくさんあります。
だからこそ、「できなかった」から「自分でできた!」に変わった瞬間の達成感は、とても大きなものです。
これからも、すぐに答えを出すのではなく、子どもたちが自分で考えて、試して、そして「できた!」と言えるまで、しっかりサポートしていきたいと思います♪



