「先生、動かない!」から一歩前へ♪【プログラミングラボセンター北教室】
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ご覧いただきありがとうございます!センター北教室です。
みなさん、「バグ」という言葉をご存じですか?
もしかすると使う場面によって意味が変わることもありますが、プログラミングでは「プログラムが思ったように動かない状態」のことを指します!
つまり、エラーのことですね。

この「バグ直し」は、実はプログラミングを学習するうえでとっても大切なことの一つなんです!
なぜ大切なのかというと、バグが起きると「どうすれば解決できるかな?」と考える機会になるからです!
もちろん、お教室に入って間もない生徒さんは、思ったようにプログラムが動かないと「先生ー!動かない!」と呼んでくれて、先生たちがお手伝いをします。
ですが、慣れてくると、「まずは先生を呼ぶ前に、自分で直せるか挑戦してみよう!どうしても分からなかったら呼んでね!」という形に少しずつ変わっていきます。
先生たちは決して意地悪をしたいわけではありません!
みんなに、自分で考えて解決する力を身につけてほしいと思っているからです♪
もちろん、直しても直してもエラーが出てくると、気持ちが落ち込んでしまうこともあると思います…。
でも、ぜひバグが発生したら「これは学ぶチャンスだ!」という気持ちで、諦めずにチャレンジしてほしいなと思います!

