「楽しい!」が続く習い事、プログラミングの魅力とは?

こんにちは!

4月は、入学や進級など、いろいろな「はじまり」の季節ですね。
新学期になって、「新しい習い事はどうしよう…?」と考えている親御さんも多いのではないでしょうか?^ ^

習い事とひとくくりにしてもたくさんありますが、
今回は、他の習い事と比べてプログラミングにはどんな特徴があるのか
そしてなぜプログラミングを習うのかについてご紹介します!(^^)

① 楽しみながら身につく「論理的思考力」

プログラミングでは、物事を順序立てて考える「論理的思考力」を育てていきます。
つまり、「考える力」そのものを伸ばしていく学びです💡

さらに、ゲーム制作を取り入れることで、子どもたちはとても楽しく取り組むことができます♪
「ゲームを作る!」となると、やる気もぐんとアップ!

楽しみながら論理的思考力を身につけられる、
とても効果的な学習方法です。

② ITリテラシーの向上 〜学校や将来にも役立つ〜

2020年から小学校でプログラミング教育が必修化され、
さらに大学入試の共通テストにもプログラミングが導入されました。

このように、学校教育の中でもプログラミングは当たり前のものになりつつあります。

また、社会に出てからも、どんな仕事に就くとしても
パソコンの知識、いわゆるITリテラシーはとても重要です。

しかし、学校だけではまだ十分に学びきれない部分もあります。
だからこそ、習い事として楽しみながら、
小さいうちから自然にパソコンに触れ、スキルを身につけることが大切です。

ゲームを作りながら学べるプログラミングは、
「楽しい」と「将来に役立つ」を両立できる、まさに一石二鳥の習い事です( ^∀^)

③ 自己肯定感アップ

さまざまな習い事がある中で、プログラミングは少し特徴的です。

塾の教科のように「正解が1つ」というものでもなく、
ピアノや英会話のように「決まったものを覚える」だけでもありません。

ゲームプログラミングでは、
自分で試行錯誤しながら、オリジナルの作品を作ることを大切にしています。

まっさらな状態から自分で作り上げていく様子は、
まるで絵を描くことに近いかもしれませんね。

このように、自分のアイディアを形にする経験を重ねることで、
「できた!」という達成感が積み重なり、自己肯定感も高まっていきます。

小さい頃からこうした成功体験を積むことは、
子どもたちがこれから生きていくうえで、とても大切な力になります。

いかがだったでしょうか?

プログラミングの習い事は、ただ「楽しい」だけでなく、
たくさんの力を育てることができる学びです^^

少しでも興味がある方は、ぜひ一度体験にいらしてみてください♪
新しい未来が開けるかもしれません!お待ちしております!